商いマップ試作

商いマップ

試作中・デモデータ
試作中・デモデータ
PAGE 1 / STORY

全体の流れ

サイトを訪問
商品を見る
カートへ入れる
購入を完了
売上

購入と売上の実績

GA4とShopServeを分けて表示
GA4で測定した売上サイト上の購入計測
ShopServeの受注売上実際の注文金額
購入者数ShopServe
注文数ShopServe

GA4はサイト上で測定した値、ShopServeは実際の受注データです。数字が違う場合も、計測漏れや定期購入などの違いを確認する手がかりになります。

サイトへのアクセス

日ごとの訪問回数

この期間にあったこと

出来事・行事・施策
PAGE 2 / ENTRANCE

お客様は、どこから来たか

入口を「情報元の名前」だけでなく、訪問のきっかけとして読み取ります。

読み取りのヒント

入口の意味
  • 検索が多いなら、探している人に届いている
  • SNS・広告が多いなら、発信が入口になっている
  • 判定できない訪問は、計測の確認対象
PAGE 3 / INTEREST

お客様は、何に興味を持ったか

表示されたページや検索語を、「お客様が知りたかったこと」として整理します。

表示の考え方実データ接続後は、ページ名や検索語が何を意味するかを日本語で補足します。
PAGE 4 / CHECKOUT

どこで購入をやめたか

購入までの段階を並べ、人数が減った場所を確認します。

このページの目的「購入が少ない」という結果だけでなく、どの段階で減ったかを判断します。
PAGE 5 / PRODUCTS

何が売れたか

ショップの売上を、商品分類と注文数の両方で確認します。

商品分類売上注文数読み取り
注意売上はショップ側の受注実績を正本とし、GA4の購入計測とは分けて表示します。
PAGE 6 / CUSTOMERS

新規のお客様か、リピーターか

注文回数ではなく、購入者の種類として確認します。

初めて購入した方新規購入者
過去にも購入した方リピーター
購入者合計重複を除いた人数
購入者の構成
新規リピーター
判定できない場合顧客IDや購入履歴を照合できない期間は、無理に新規・リピーターと断定しません。
商いマップ|ステージング試作実データ接続前の画面確認用